ログ収集 Fluentdインストール 失敗メモ

ESP8266で作った時計+湿温度計を発展させて湿温度をFLUENDTDに送信してWebでもみられるようにします。

こちらのページで作った時計を使います。↓

この記事は複数のページに別れています
  1. ログ収集 Fluentdインストール メモ
  2. Raspi 3+ Elasticsearch インストール 失敗メモ
  3. fluentd使わない ESP8266からInfluxDB APIに投げる 失敗メモ
  4. 定期的に温湿度をFLUENTDに送信してグラフを作る 失敗メモ(今このページを見ています)

HTTPClient追加

いらないかも

#include <ESP8266HTTPClient.h>//HTTPClient

 ArduinoJson

JsonをArduinoで使えるようにするライブラリ。

スケッチ > ライブラリをインクルード > ライブラリを管理

こんなエラーが出た。

ILI9341_clock_DHT_Fluentd:134:3: error: 'DynamicJsonBuffer' was not declared in this scope

   DynamicJsonBuffer jsonBuffer;
Migrating from version 5 to 6
This page explains how to upgrade code written for ArduinoJson 5 to use ArduinoJson 6

こちらのURL↑で説明してます。ArduinoJsonバージョン5にダウングレードする↓かコードを書き換えればOK。

ArduinoJson 5 ダウングレード

バージョンを選択の部分で5.x.xを選択してインストールする。

ArduinoJson 最新版6でコードを変更

以下のようにコードを変更した。

  //DynamicJsonBuffer jsonBuffer;
  //JsonObject& jsonb = jsonBuffer.createObject();//以下に変更
  DynamicJsonDocument jsonBuffer;
  JsonObject obj  = jsonBuffer.as<JsonObject>();
  obj["temp"] = temp_c;
  obj["humi"] = humidity;
  obj["hostname"] = WIFI_HOSTNAME;
  //obj.printTo(buffer);//以下に変更
  serializeJson(jsonBuffer, buffer);

コメント

タイトルとURLをコピーしました